|
風水師の選び方
多くの日本人は家相も風水、風水も家相と思っているようです。本物の風水師を求めるなら、いくつかの注意点があります。
1.風水認定資格・師匠を公開できる人が望ましい。
2.鑑定方法(風水の流派)をちゃんと明言できる人。
お客様が鑑定料を払った以上知る権利があります。
例えば、鑑定料は¥100,000とします。
| 八宅風水 |
飛星風水 |
| お勧めしない |
一番押し |
理由:
・単純過ぎる
・本を読めば自分でもできるから
・方位の測定は簡単だから図面だけのメール鑑定でも可 |
理由:
・奥深い
・最もパワフル
・時間の側面があるから
・方位の測定は正確さを求めるので図面だけのメール鑑定は不可 |
.風水師は誠実・謙虚な人。
資格を偽る人は要注意!!プロフィールが曖昧な人は要注意!!
4.風水師は自ら実践する上熱心に研究し続けている人。
5.鑑定後のフォローもちゃんとしてくれる人。
6.建物だけでなく、個人の運命も鑑定(四柱推命・手相・人相・名前診断・企業名診断)できる。
7.風水は魔法ではないので効果を過大に強調する人は要注意!!私たちには、天・地・人、三つの運を持ち合わせています。生年月日が変わらなければ、生まれ付きの天運を変えることはできません。
8.決めるポイントは鑑定料ではなく、風水師の素質・能力・実力。
9.必要以上に風水グッズを販売する風水師は要注意!!
風水幸依は風水グッズを一切販売しておりません。ご安心下さい★
高価な風水グッズは対策として必要なものではありません★
注意:
★気学・家相は風水ではありません。
★飛星風水では、正確な方位測定が肝心です。少しでもずれると正しい鑑定結果が得られません!! 特にビルの密集地であれば、方位測定は容易ではありません。風水幸依の測定方法は企業秘密♪
|
|
|